2011年2月24日木曜日

細々と、、、実は27日(日)までやってます!


実は、、、会期延長しまして。

27日(日)17時半くらいまでやってます!まだの方、もう一度見てみたいという奇特な方!!
是非パヴレーまでいらっしゃって下さい!

パヴレーナイト、お疲れ様でした!





UP遅くてすみません。。。

2月13日のパヴレーナイト、無事終了しました!
当日いらっしゃってくださった方々、USTREAMで視聴してくださった方々、
そして、演奏、撮影、お手伝い、ご協力くださった方々、CAT'S CRADLEさん、
本当にありがとうございました!

次回また機会があったら、、、うーん、MCもっとうまく出来るようにします。。。(汗)

2011年2月11日金曜日

パヴレーナイト!! パヴレーの街にコンサートがやってきた!!

パヴレーナイト:パヴレー展が開催されている、早稲田のカフェ、
CAT'S CRADLEから、素敵なライブの生中継です!
(*定員の都合で、当日の入場は出来ません)
ライブ:Rocket or Chiritori, marginal comedy+1, Fantaholic

USTREAM放送 100yen Label主催の片岡ハルカ氏が毎晩22時から
お送りする『部屋に毎日穴があく』のスピンオフ企画です。
http://drumsoft.com/hole/
にて19:30~(日本時間)中継予定

・Rocket or Chiritori
柴原聡子さんのソロユニット。1997年に「米国音楽」の付録コンピレーションCDに
楽曲が収録されたところ大きな反響を集め、「カリスマ女子高生」「最後の渋谷系」
とも呼ばれた伝説のミュージシャン!ポップで魅力的なメロディが持ち味です!
http://www.myspace.com/rocketorchiritori

・marginal comedy+1
弦楽器と人形劇のユニットで、なんと人形はひょっこりひょうたん島
で著名な片岡昌氏作のもの!白昼夢のようでどこか懐かしい物語
と音楽をお楽しみ下さい!
http://scratchybubbles.tumblr.com/

・fantaholic
佐藤多歌子のソロユニット。懐かしシンセ音を多用したフューチャリスティックサウンドに、
絶叫!!時にセンチメンタルな、宇宙発キラキラパンク!
http://fantaholic.com/
http://myspace.com/fantaholic

所どころで、パヴレー展の様子もうかがえます!
よかったら是非ご覧になってくださいませ!

2011年2月10日木曜日

『パヴレーの街にやってきた~Je suis arrive a Pavray』はじまりました!



本日から、早稲田のカフェCAT'S CRADLEさんで、『パヴレーの街にやってきた~
Je suis arrive a Pavray』展始りました。

皆さま、是非お誘いあわせのうえ、パヴレーの街へお越しくださいませ!

Vous etes tous les bienvenus!

2011年2月2日水曜日

次回個展、もうすぐ始ります!

Je suis arrivé à Pavray ~パヴレーの街にやってきた~

おなじみの旅人(旅魚?)ルドルフが、辿り着いた街、パヴレー。
そこは地図にも載っていない小さい街。
街の入り口に設置されている案内図を頼りに、彼が歩いて発見した風景とは?

是非皆さまもご自分の目で、パヴレーの街を見に来てください!

2011.2.9(水)- 2.21(月)
( 2/11(金)と2/15(火)はカフェ定休日です)

場所 travel books & coffee CAT'S CRADLE

早稲田大学の近くです。(最寄駅:東京メトロ 早稲田駅 3a出口より徒歩5分)
http://web.me.com/cats_cradle2007/cats_cradle/Cats_Cradle.html

2010年2月27日土曜日

あわわわわ、、、3回目の個展始まり、そしてもうすぐ終わります!


あああ、アップが遅すぎです!
個展なんとか無事(?)に始まり、そして今度の月曜に終わります。

今回も沢山の人に見てもらって、感謝感謝でいっぱいです。。。!
ブリュッセル滞在時、ちょっと人生の冬みたいな大変な時期だったので、なんか全体的に暗いかも?
と思いきや、こうやって並べてみるとそこまで暗くないかな、って感じです。
まあ冬だから、このくらいでもいいかもー!

2010年1月27日水曜日

ハート


パリの心臓部、シテ島の小鳥市で出会ったトリさん。
見るなり{マリリン!」と名付けてしまいました。
しかし、絵にしてみると、、、
もはや、指揮者「小沢征爾」にしか見えない・・・
Le coeur (ル・キュール)
Je l'ai nomme "Marilyn" quand je l'avais vu pour la premiere fois
au marche aux oiseaux dans la Cite, au coeur de Paris.
Mais dans mon dessin, par manque de talent, il ressembre plutot a "Seiji Ozawa",
le celebre chef d'orchestre japonais.

読書の時間



もはや水中で暮らせない彼は、本で海底の神秘を知るのです。

Bonne lecture (ボヌ・レクチュール)

Il peut plus vivre dans la mer, mais il peut savoir, avec des livres,

le mystere sous les mers.

幸せの雨


彼は立派すぎる家に住んでいるお金持ち。でも毎日退屈、、、
幸せはそこかしこにある、ってことに気付いてなかったのです。
La pluie de bonheur (ラ・プリュイ・ド・ボヌール)
Il est trop riche, et il habite dans une maison trop luxueuse.
Mais il s'ennuie toujours...
Il ne sait pas que le boneur, y'en a partout!

ここでは帽子のことを「マカロン」という。


Ici, on appelle le chapeau "Macaron".

素敵な笑顔のひみつ

Le secret de joli sourire

落下じゃない


冒険っていつでも私たちをわくわくさせるものです。
危険なんてお構いなし!
Pas la chute (パ・ラ・シュット)
L'aventure nous tente toujours.
Le danger? On s'en fout!

甘い生活


いつも眺めていた、お向かいのお菓子屋さん。
ようやく口にできた喜びといったら!
でも、甘すぎる生活にはご用心。
La vie sucree (ラ・ヴィ・シュクレ)
Il faisait toujours du leche-vitrine de la confiserie en face.
Quel plaisir d'en gouter!
Mais faite attention a la vie trop sucree.

愛情


愛の街、パリ。そして愛の形もさまざま。
彼は彼女を食べちゃいたいくらい愛しているのに、彼女はそれにまったく気付かない。
L'amour (ラムール)
Paris est une ville pour les amoureux et y'a plein de forme d'amour.
Il l'aime a manger, mais elle n'en sait jamais.

パリ海


夜、ホテルの窓から見えたエッフェル塔は、まるでパリという海を照らす灯台のようだった。
La mer parisienne (ラ・メール・パリジェンヌ)
Quand j'avais vu la tour Eiffel, la nuit, de la fenetre d'une chambre a l'hotel, c'etait comme une phare qui donnait sur la mer parisienne.